9割の代行業者はやらない、
利益を生み出す輸入ビジネスのお手伝い
当タオバオ購入代行屋さんは、他の代行業者ではやらないあなたの輸入ビジネスの利益を最大化するためのサービスを提供しています。
- 利益を重視するため、トータルコストを押さえた輸入ビジネスを展開できます。
- 中国輸入で多くの人が悩む不良品の多さ、その部分を開封による検品作業をによって回避し、不良品率を10%以下にまで押さえます。
- 日本人が対応するから、誤解やミスコミュニケーションがなく安心して任せられる。
既に、ネット上には中国からのお取り寄せを代行するサービスが数十社乱立していますが、9割以上の代行業者には共通した問題点が確認できます。
問題点1
代行手数料や送料の安さだけで競っている
ほとんどの中国輸入の代行業者は代行手数料や送料の安さだけで競っています。これの何が問題かというと、手数料が安いためきめ細かいサービスができないことです。
業者が手数料を下げれば、業者も儲けを出すためにコストを削減しようとします。そのためしっかり教育されたスタッフや日本語対応ができるサービス、検品をしっかりした安心できる輸入代行などのサービスがないがしろにされてしまいます。
問題点2
検品を開封してまでは行わないので、不良品率が多く、売り上げにならない分がコストになる
上記の理由とも関わってきますが、開封して検品するなどの作業に人や時間を割けるないので、不良品率が多くなります。
中国からの輸入は良い商品を安い価格で仕入れる事ができるのが魅力だと思いますが、反面日本では売る事のできないような商品もゴロゴロしている状況です。
売れない不良品は当然売上にはなりませんし、処分するのにコストがかかってしまうことになるため、できるだけ不良品率を下げないといくら代行手数料や送料が安くてもコストが割高になってしまいます。
問題点3
日本語で対応はしてくれるけど・・・
日本語で対応してくれる中国輸入代行業者は最近増えてきています。ですので安心して頼む事ができるだろうと思うかもしれません。
しかし、多くの日本語可能とうたっている代行業者も、決して現地の中国に在中しているわけではありません。日本にいながら中国とやり取りをし、購入の代行を行っているのです。
それはつまり現地の事情を把握していない可能性があり、状況に合わせた対応を取りにくいということになります。
中国輸入ビジネスを実践される利用者の利益が最大化するように設計された購入代行
もともと代行サービスは、初期の頃中国にいる中国人によって始まったサービスのため、とにかく業界のサービスの品質が最低です。
安けりゃお客が集まると思って宣伝している業者がほとんどなので、サービス内容がずさんで、取り寄せるお客様も不安がつきまとっているのが現状でしょう。
また、彼らとも競争していかないといけない日本人の代行業者も、出来る限りサービスを充実させようとしていますが、やはり代行手数料の安さや送料の安さで他社と競っているので、できることには限界があります。
利用者の長期的な利益を考えた打ち出し方をしている業者はほぼ皆無であり、私が知っているだけで、私のサービス以外は1社だけです。
また、儲かる商品情報とをうたっている業者もいますが、これも注意が必要です。
不特定多数の人が同じ商品に殺到すれば、売れるはずだった商品も儲からない商品となってしまいます。
そんな業界荒らしとも言える商品情報を無料・有料問わず出している人がいたりなど、お客様の長期的な利益を考えた主張をする人はネット上にはいません。
タオバオ購入代行屋さんにできること
「いい商品やサービスなのに、販売がうまくできていない日本の中小企業を助けたい」
そんな想いで起業し、現在は遼寧省(リョウネイショウ)大連市(ダイレンシ)にて中国ネットショップの購入代行サービスを提供しています。
中国の安くて良い商品を日本など海外から早く、安全に、安心して取り寄せることができるようにサービスを設計しています。
タオバオ購入代行屋さんは、2010年10月より中国北京市で設立されました。
中国現地に住む日本人である私、松本英晃が代表をつとめ、その他中国人スタッフ2名の合計3名で運営しています。
また、”日本と中国がもっと仲良く”を経営理念とし、お互いの良い商品やサービスを紹介しあうビジネスを立ち上げることで、より経済関係を密にしていくことにつなげ、それにより更なる日中の友好関係に貢献していきます。
そのため、このブログではネット上で語っているタオバオ実践者や代行業者が、絶対に語ることのない中国ネット輸入の真実を公開していきたいと思います。
